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ガールズアンドファイト!!
~Written by Anisan Felix~
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コンプレックス完全版
お疲れさまです!
空いてしまい申し訳ない、、、
にわにわさんの小説に触発されて自分もなんとしても完結させねばと思い書かせていただきました。
お待たせして申し訳ない。
リクエストや未完のものがかなり溜まっていますが、自分が書いてて納得できるストーリーが固まったものから徐々に出していけるとよいですね。
あ、あとコメント中々返信できなくて申し訳ありません。
書かなきゃ、返信しなきゃと思いながらも中々時間が取れず、取れても疲れ果ててて遅々としてすすまず、、、
できるだけ頑張っていくのでよろしくお願いします。
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コンプレックス2
早希「あ…あああ!?!」

翔子「はぅぅぅん!??」

乳首と乳首が擦れ合い翔子の乳首がピンと勃ち少し大きくなったため、根本から嵌った翔子の乳首が更に抜けなくなってしまう。
しかも早希の乳首も勃起して埋まっていた乳首が外に出ようとし始めたため、乳首同士が自然とせめぎ合いを始めてしまった。

早希「いああ…は…早く抜いてよ!」

翔子「ああああ…あんたが邪魔するからあああ!??」

体と体が繋がっているため、自然と顔と顔も近い位置にありお互いに甘い吐息を吹きかけ合う。
擦れ合う乳首の快感と温かい息に耐えられなくなった早希が・・・

早希「もう駄目!!」

翔子「きゃああああああ!!??」

快感に我慢できずとっさに翔子を抱きしめたが、その際思い切り翔子のお尻を掴んでしまった。

翔子「んああ!?何するのよぉ!」

早希「わざとじゃ、きゃあああ!!?!」

翔子「変な声出しちゃって、んああ!?この変態!」

早希「な、うん!?そっちこそ!あんっ!??」

翔子も早希のお尻を掴み合い揉み合い始め、もはや相手と離れる努力をせず意地になって相手の尻を揉み合い、乳首を擦り付け合って相手に声を上げさせようとする。
密着した身体から汗が出始め擦り付け合っているお互いの身体を滑らかにしていく。
全身を真っ赤にしてただ目的もなく意地と憎しみだけで相手を気持ちよくさせようとするうちに二人の身体は更に密着していく。

早希「んんんんんん!!んん…んっはぁ!!??!」

翔子「んぐうううう!!いあっはあああ!!!?!」

声を上げまいと歯を食いしばっていた二人が不意に大きな声を上げた。
股間同士が擦れ合ったのだ。

翔子「ちょ…うあああ!?な、何やってんのよ!限度ってもんがあるわ!うああ!!??」

早希「な、何…ああん!!そっちこそ、レズッ気でもあんじゃないの!ひゃああ!??!」

翔子「や、止めなさいよ!」

早希「そ、そっちこそ!」

早希 翔子「「ひゃあああああああああああああ!!?!?!??」」

言い合いながらも相手が止めようとしないため止めるわけにもいかず股間の擦り合いも続け尻も揉み合い、下半身の前後からの快感が襲い壊れたようにびしゃびしゃと愛液を垂れ流し合う。
そのうち股間と股間が徐々にぶつかるような擦り付け合いになり、気づけばお互い激しくぶつけ合いを始めていた。
二人の急所がぶつかり合う度にビシャァ、ビシャァと愛液が噴出していく。

翔子「やめてぇぇぇ!!?股間がぁぁぁ!?!?」

早希「止めてよぉぉ!??こわれちゃうぅぅ?!?!」

ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッ
コンプレックス1
早希「私が一番よ!」

翔子「私に決まってるわ!」

ロッカールームで二人の美少女が相対している。
二人は高校二年生。
設備の整った強豪陸上部で活動している二人だったが、お互いに同じ先輩を好きになり恋敵としていつも衝突していた。
お互いに黒髪の爽やかなスポーツ系女子で周囲から人気だったが、実はお互いに体にコンプレックスを抱えていた。

早希「先輩があんたみたいな出べそを好きになるわけないでしょ!」

翔子「うるさい!あんたこそそんな陥没乳首で先輩に好かれるわけないじゃない!」

合宿でお互いの裸を見合って以来、二人は相手の泣き所を攻撃し合っていた。
言い争いはいつものように最後にはプイとお互いがそっぽを向き合って終わり、汗で汚れたユニフォームと下着を備え付けの洗濯機の中に投げ入れ全裸になると毎日用意されている着替えをとりに向かう二人。
しかし今日は・・・

早希 翔子「「あれ・・・!?一着・・・・?」」

何故か一着しか用意されておらず、素っ裸の恋敵と顔を見合わす。

早希「分かってるわよね?」

翔子「もちろん。私が着て帰っていいのよね?」

バチバチバチっとお互いに火花を散らして睨み合う二人。

早希「あんたみたいな出べそ女に譲るわけにはいかないわ!見てよ!この綺麗なおへそ!羨ましいでしょ?」

翔子「あんたの穴の開いた胸に比べれば全然マシよ!ほらほら!何とか言ってみなさいよ!」

「「むうううううううううううううううう」」

とお互いに睨み付け合いながら、早希はすらっとしたへその穴を翔子の出べそに覆うように押し付け、翔子はピンと勃ったピンクの乳首を早希の陥没乳首に差し込むようにぶつける。
しばらく押し付け合っていたが、疲れた体は肌と肌が絡み合うように触れ合っただけで感じてしまい声を上げそうになった二人は一旦離れようとするが・・・

早希「えっ!?」

翔子「きゃっ!?」

翔子の乳首とへそが早希の陥没乳首とへその穴の中に嵌ってしまい抜けなくなってしまった。
お互いに離れようともがくが、体を擦りつけ合って感じてしまい甘い声を漏らし始める。
特に乳首同士が早希の胸の中で擦れ合い、胸の快感がどんどん高まっていく!

早希「う・・・・うん!?・・・いい加減に・・は・・・ああ!??」

翔子「あ・・・・・ああ!?離れ・・・・・なさ・・・・ひい!??」

二人の喧嘩は長期戦に突入した。




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