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ガールズアンドファイト!!
~Written by Anisan Felix~
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大きさ比べ
修学旅行続きです!
これは僕流の正統派小説になりそうです。
昨日に比べれば風呂場内はいくらか混乱は起こらなかった。
ある程度生徒達も状況になれ、狭苦しい脱衣所内をうまくくぐり抜けて開放感のある浴室内へと向かっていった。

ソンミ「あ〜、今日はうまく入れたけど昨日の日本人は何なの??あの娘絶対自分の方が胸が大きいと思ってるでしょ!」

修学旅行で初の日本を満喫した初日の夕方。
ロビーにいた別の学校の団体の生徒の中でもひときわ目立つ日本人生徒がソンミの目に止まっていた。
その女の子はお人形さんのように愛らしい大和撫子といった感じであったが、それでも胸もとの大きな膨らみだけは隠しきれておらずソンミも大きいなとは思っていた。
しかしそのあとの入浴の時間に偶然にもその娘と全裸で胸同士が鉢合わせした際に自分の方が大きいでしょと言わんばかりに胸を突き出し挑発してきたのだ。
自分の胸に自信のあるソンミにとっては耐え難い屈辱で次に会った時は絶対に白黒をつけてやるという思いで浴室内へと向かっていったがなかなか彼女が見つからない。
一人でふらふらしていると不意にソンミを呼ぶ声が聞こえた。

アン「ソンミ!こっちに来て!」

アンは人が集まっているところからソンミにこっちに来いと手招きしている。
何人かは日本人のようでお互いに拙い英語で会話を交わしている。

アン「She is bigger!」

「No! She is bigger!」

アンと別の日本人の女の子が言い争いをしており、そこには昨日の女の子の姿もあった。
どうやら自分とその女の子の胸のどちらが大きいかで争っているようだ。
自分も相手もチャンスとばかりに輪の中心に向かい、腰に手を当てて体がほとんど触れ合う距離で睨み合った。
周りの生徒達も一斉に私たちの下へ近寄る。
本当に私たちの胸の大きさは甲乙がつけがたいようで、私の方が大きいという子もいればこの子には勝てないよという子もいる。
周りが見比べようと集まっているうちに私たちの体が押され胸同士が触れ合った。
自分の方が大きいでしょとアピールするようにその子の乳房を押しのけると、相手も負けじと押し返してきたため乳房同士の鞘当て合戦が始まった。私のおっぱいが相手のおっぱいをむにゅうと潰せば韓国人サイドから歓声が上がり、逆に潰されると日本人サイドから歓声が上がる。
それを繰り返すうちに徐々に韓国側と日本側の間で険悪な雰囲気になっていき両校の生徒が睨み合い始めた。
これは負けられないと私たちの指と指が絡み合わされついには取っ組み合いの大げんかに発展してしまった。
私たちの力は互角のようで腕が横に広がり巨乳同士が鏡餅のように重なり合って横に押し広げられる。
ここまで濃厚に胸同士が押し付け合わされるのはお互いに初めてで、乳首同士が重なり合うとお互いに感じてしまい私たちの乳首はコチコチに硬くなっていった。

アン「ソンミ!爪先立ちになって!上から圧し潰すのよ!」

アンのアドバイスに私は相手の裸体に乗っかるようにして上から相手の胸を圧迫した。
しかし相手の子も友達からのアドバイスで体をひっくり返し、今度は向こうの体が私の体の上に乗っかった。
私たちの意地の張り合いは続き、相手が上に行けば今度は自分がと同じことを延々とやり返し合うので、気づけば私たちの肌は真っ赤に茹で上がり太もも同士が絡み合った状態で相手の股間に割り入り合って敏感な部分を刺激していた。

「「んんーっ、ああっ」」

もう私たちも相手の体に気持ち良くなってしまっていて、時折嬌声を上げながら何が何だか分からず絡み合っていた。
その時あまりに足が縺れ合いすぎてバランスが崩れバッシャーンと私たちの体が湯船の中に沈んだ。
それからはもう大混乱だ。
両校の生徒がくんずほぐれずの取っ組み合いをおっぱじめ、浴室内が女子高生の絡み合った裸体で埋め尽くされる結果になり、ついには先生たちも騒ぎに気づき浴室内は大騒動になっていった。
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