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ガールズアンドファイト!!
~Written by Anisan Felix~
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コンプレックス1
早希「私が一番よ!」

翔子「私に決まってるわ!」

ロッカールームで二人の美少女が相対している。
二人は高校二年生。
設備の整った強豪陸上部で活動している二人だったが、お互いに同じ先輩を好きになり恋敵としていつも衝突していた。
お互いに黒髪の爽やかなスポーツ系女子で周囲から人気だったが、実はお互いに体にコンプレックスを抱えていた。

早希「先輩があんたみたいな出べそを好きになるわけないでしょ!」

翔子「うるさい!あんたこそそんな陥没乳首で先輩に好かれるわけないじゃない!」

合宿でお互いの裸を見合って以来、二人は相手の泣き所を攻撃し合っていた。
言い争いはいつものように最後にはプイとお互いがそっぽを向き合って終わり、汗で汚れたユニフォームと下着を備え付けの洗濯機の中に投げ入れ全裸になると毎日用意されている着替えをとりに向かう二人。
しかし今日は・・・

早希 翔子「「あれ・・・!?一着・・・・?」」

何故か一着しか用意されておらず、素っ裸の恋敵と顔を見合わす。

早希「分かってるわよね?」

翔子「もちろん。私が着て帰っていいのよね?」

バチバチバチっとお互いに火花を散らして睨み合う二人。

早希「あんたみたいな出べそ女に譲るわけにはいかないわ!見てよ!この綺麗なおへそ!羨ましいでしょ?」

翔子「あんたの穴の開いた胸に比べれば全然マシよ!ほらほら!何とか言ってみなさいよ!」

「「むうううううううううううううううう」」

とお互いに睨み付け合いながら、早希はすらっとしたへその穴を翔子の出べそに覆うように押し付け、翔子はピンと勃ったピンクの乳首を早希の陥没乳首に差し込むようにぶつける。
しばらく押し付け合っていたが、疲れた体は肌と肌が絡み合うように触れ合っただけで感じてしまい声を上げそうになった二人は一旦離れようとするが・・・

早希「えっ!?」

翔子「きゃっ!?」

翔子の乳首とへそが早希の陥没乳首とへその穴の中に嵌ってしまい抜けなくなってしまった。
お互いに離れようともがくが、体を擦りつけ合って感じてしまい甘い声を漏らし始める。
特に乳首同士が早希の胸の中で擦れ合い、胸の快感がどんどん高まっていく!

早希「う・・・・うん!?・・・いい加減に・・は・・・ああ!??」

翔子「あ・・・・・ああ!?離れ・・・・・なさ・・・・ひい!??」

二人の喧嘩は長期戦に突入した。
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